| 1. | 専門知識および指導能力を開発すること。 |
| 2. | 個人の価値を認める考え方に立脚して、他人の権利を尊重する観念を養うこと。 |
| 3. | すべての有用な職業は社会に奉仕する機会として、その品位と価値を認識すること。 |
| 4. | 指導者としての資質という面でも、職業上の責務を遂行するという面でも、道徳的基準が大切であることを認識し、実践、推進すること。 |
| 5. | 地域社会と世界各地のニーズ、問題、機会に対する知識と理解を深めること。 |
| 6. | 地域社会に奉仕し、かつ、国際理解と全人類に対する善意を推進するために個人として、また、団体として、活動する機会を提供すること。 |
| 1.社会奉仕委員会 | 地域社会のニーズ・問題に関する知識を高め、地域社会への奉仕活動を実施します。 |
| 2.国際奉仕委員会 | 国際ロータリーの一員として、国際知識や理解を高める活動を行います。また、自国の文化・風習を再確認する場でもあります。 |
| 3.専門知識開発委員会 (職業奉仕委員会) |
会員各自の能力を高めるため、各自の持つ技能・資格を活かした活動を行います。 |
| 4.クラブ奉仕委員会 | クラブ運営を円滑に進めるため、会員同士の親睦をはかる活動を行うほか、会員の募集、出席状況のチェック、フォローを行ないます。 |
| 5.財務委員会 | クラブ活動推進のため、資金調達する手段を考案し実施します。 |